不妊治療の費用(自費料金)

各種費用

超音波検査2,500円
AMH5,000円
不妊初診一式検査保険(AMH有)5,810円
自費(AMH無)3,580円
子宮鏡検査(保険)約6,000円
精液検査8,000円

脳下垂体性ホルモン検査

LH黄体形成ホルモン2,000円
FSH卵胞刺激ホルモン2,000円
PRL乳汁分泌ホルモン2,000円

卵巣ホルモン検査

E2(エストロゲン)卵巣ホルモン2,500円
P4(プロゲステロン)黄体ホルモン2,500円

着床障害検査・治療薬関連

ERA
(Endometrial Receptivity Analysis)
子宮内膜着床能120,000円
EMMA+ALICE
(Endometrial Microbiome Metagenomic Analysis)
(Analysis of Infectious Chronic Endometritis)
子宮内膜マイクロバイオーム / 感染性慢性子宮内膜炎検査50,000円
TRIO(ERA+EMMA+ALICE)
(Endometrial Receptivity Analysis)
(Endometrial Microbiome Metagenomic Analysis)
(Analysis of Infectious Chronic Endometritis)
子宮内膜着床能 / 子宮内膜マイクロバイオーム / 感染性慢性子宮内膜炎検査150,000円
ビタミンD妊娠高血圧、妊娠糖尿病、不育症のリスク因子2,000円
Cu(銅)/Zn(亜鉛)妊娠高血圧、妊娠糖尿病、早産、低出生体重児などの妊娠合併症リスク因子2,000円
Th1/2細胞性免疫(Th1)、液性免疫(Th2)の免疫機能検査30,000円
CD138免疫染色検査(子宮内膜組織検査)慢性子宮内膜炎の診断12,000円
不育症採血 23,380円
タクロリムス 800円 /1錠

子宮内膜発育不全治療

PRP(Platelet Rich Plasma) 多血小板血漿療法※1(本院への紹介となります。)200,000円※2(1周期2回分)

※1PRPについての詳しい説明はこちら https://medicalpark-shonan.com/medicalblog/3892/

※2当院特別価格がございますので、詳しくは医師・他スタッフへお問い合わせください。

人工受精料金

自費 20,000円

体外受精料金

当院は患者様のご負担をなるべく少なくできるよう、成功報酬制を導入しています。
基本料金+実際の採卵個数、受精個数によって金額が変わってきます。

内容基本料金1個当たり上限備考
採卵23,000円20,000円10個まで
200,000円
麻酔は10,000円加算
精子調整・初期培養21,000円33,000円5個まで
165,000円
顕微授精30,000円22,000円5個まで
110,000円
胚盤胞培養30,000円
胚凍結
(1個あたり)
33,000円5個まで
165,000円
アシステッド・ハッチング
(1個あたり)
22,000円
胚凍結管理料(12か月)
凍結胚個数一律(周期毎)
38,000円
胚移植60,000円
融解18,000円
融解胚培養18,000円
精子凍結(選定療養)35,000円
  

体外受精の料金例

体外受精の料金例

助成金制度について

特定不妊治療費助成事業について

特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)では、自治体から治療費の助成が行われます。
この制度は、不妊治療にかかる経済的負担を軽減するもので、医療費が適用されない費用の一部を自治体が助成する制度です。
自治体によって制度が異なりますので、ご自身で一度お住まいの自治体の助成金制度をご確認ください。

当クリニックは神奈川県の「不妊治療費用助成制度の指定医療機関」です。
一定の条件下で助成金制度を受けることができます。(★指定医でない場合は削除 ★下記のリンクボタンは本院から一部転載

政令指定都市・中核市にお住まいの方は、各市からの助成になります。

以下の市町村では、県の助成に上乗せして治療費の助成が受けられます。

ご不明な点については受付スタッフへお問い合わせください。